Market History
FRB [FOMC]の金利政策 - フェデラルファンド金利 (Federal Fund)
FF金利誘導目標
FRB決定日 変更幅 変更後 公定歩合
2009年
12月16日 ◇ 金利据え置き
11月04日 ◇ 金利据え置き
09月23日 ◇ 金利据え置き
08月12日 ◇ 金利据え置き
06月24日 ◇ 金利据え置き
04月29日 ◇ 金利据え置き
03月18日 ◇ 金利据え置き
01月28日 ◇ 金利据え置き
01月28日 ◇ 金利据え置き
2008年
12月16日 ▼ 0.75% 0~0.25% 0.50% (0.75%▼)
10月29日 ▼ 0.50% 1.00% 1.25% (0.50%▼)
10月08日 ▼ 0.50% 1.50% 1.75% (0.50%▼) 協調利下げ実施
09月16日 ◇ 金利据え置き
08月05日 ◇ 金利据え置き
06月25日 ◇ 金利据え置き
04月30日 ▼ 0.25% 2.00% 2.25% (0.25%▼)
03月18日 ▼ 0.75% 2.25% 2.50% (0.75%▼)
03月17日 3.25% (0.25%▼)
01月30日 ▼ 0.50% 3.00% 3.50% (0.50%▼)
01月22日 ▼ 0.75% 3.50% 4.00% (0.75%▼)
2007年
12月11日 ▼ 0.25% 4.25% 4.75% (0.25%▼)
10月31日 ▼ 0.25% 4.50% 5.00% (0.25%▼)
09月18日 ▼ 0.50% 4.75% 5.25% (0.50%▼)
08月17日 5.75% (0.50%▼)
08月07日 ◇ 金利据え置き
06月28日 ◇ 金利据え置き
05月09日 ◇ 金利据え置き
03月21日 ◇ 金利据え置き
01月31日 ◇ 金利据え置き
2006年
12月12日 ◇ 金利据え置き
10月25日 ◇ 金利据え置き
09月20日 ◇ 金利据え置き
08月08日 ◇ 金利据え置き
06月29日 △ 0.25% 5.25% 6.25%
05月10日 △ 0.25% 5.00% 6.00%
03月28日 △ 0.25% 4.75% 5.75%
01月31日 △ 0.25% 4.50% 5.50%
2005年
12月13日 △ 0.25% 4.25% 5.25%
11月01日 △ 0.25% 4.00% 5.00%
09月20日 △ 0.25% 3.75% 4.75%
08月09日 △ 0.25% 3.50% 4.50%
06月30日 △ 0.25% 3.25% 4.25%
05月03日 △ 0.25% 3.00% 4.00%
03月22日 △ 0.25% 2.75% 3.75%
02月02日 △ 0.25% 2.50% 3.50%
2004年
12月14日 △ 0.25% 2.25% 3.25% ユーロドルのスワップ金利が逆転
11月10日 △ 0.25% 2.00% 3.00%
09月21日 △ 0.25% 1.75% 2.75%
08月10日 △ 0.25% 1.50% 2.50%
06月30日 △ 0.25% 1.25% 2.25%
2003年
06月25日 ▼ 0.25% 1.00%
2002年
11月06日 ▼ 0.50% 1.25%
2001年
12月11日 ▼ 0.25% 1.75%
11月06日 ▼ 0.50% 2.00%
10月02日 ▼ 0.50% 2.50%
09月17日 ▼ 0.50% 3.00%
08月21日 ▼ 0.25% 3.50%
06月27日 ▼ 0.25% 3.75%
05月15日 ▼ 0.50% 4.00%
04月18日 ▼ 0.50% 4.50%
03月20日 ▼ 0.50% 5.00%
01月31日 ▼ 0.50% 5.50%
01月03日 ▼ 0.50% 6.00%
FRB決定日 変更幅 変更後 公定歩合
2009年
12月16日 ◇ 金利据え置き
11月04日 ◇ 金利据え置き
09月23日 ◇ 金利据え置き
08月12日 ◇ 金利据え置き
06月24日 ◇ 金利据え置き
04月29日 ◇ 金利据え置き
03月18日 ◇ 金利据え置き
01月28日 ◇ 金利据え置き
01月28日 ◇ 金利据え置き
2008年
12月16日 ▼ 0.75% 0~0.25% 0.50% (0.75%▼)
10月29日 ▼ 0.50% 1.00% 1.25% (0.50%▼)
10月08日 ▼ 0.50% 1.50% 1.75% (0.50%▼) 協調利下げ実施
09月16日 ◇ 金利据え置き
08月05日 ◇ 金利据え置き
06月25日 ◇ 金利据え置き
04月30日 ▼ 0.25% 2.00% 2.25% (0.25%▼)
03月18日 ▼ 0.75% 2.25% 2.50% (0.75%▼)
03月17日 3.25% (0.25%▼)
01月30日 ▼ 0.50% 3.00% 3.50% (0.50%▼)
01月22日 ▼ 0.75% 3.50% 4.00% (0.75%▼)
2007年
12月11日 ▼ 0.25% 4.25% 4.75% (0.25%▼)
10月31日 ▼ 0.25% 4.50% 5.00% (0.25%▼)
09月18日 ▼ 0.50% 4.75% 5.25% (0.50%▼)
08月17日 5.75% (0.50%▼)
08月07日 ◇ 金利据え置き
06月28日 ◇ 金利据え置き
05月09日 ◇ 金利据え置き
03月21日 ◇ 金利据え置き
01月31日 ◇ 金利据え置き
2006年
12月12日 ◇ 金利据え置き
10月25日 ◇ 金利据え置き
09月20日 ◇ 金利据え置き
08月08日 ◇ 金利据え置き
06月29日 △ 0.25% 5.25% 6.25%
05月10日 △ 0.25% 5.00% 6.00%
03月28日 △ 0.25% 4.75% 5.75%
01月31日 △ 0.25% 4.50% 5.50%
2005年
12月13日 △ 0.25% 4.25% 5.25%
11月01日 △ 0.25% 4.00% 5.00%
09月20日 △ 0.25% 3.75% 4.75%
08月09日 △ 0.25% 3.50% 4.50%
06月30日 △ 0.25% 3.25% 4.25%
05月03日 △ 0.25% 3.00% 4.00%
03月22日 △ 0.25% 2.75% 3.75%
02月02日 △ 0.25% 2.50% 3.50%
2004年
12月14日 △ 0.25% 2.25% 3.25% ユーロドルのスワップ金利が逆転
11月10日 △ 0.25% 2.00% 3.00%
09月21日 △ 0.25% 1.75% 2.75%
08月10日 △ 0.25% 1.50% 2.50%
06月30日 △ 0.25% 1.25% 2.25%
2003年
06月25日 ▼ 0.25% 1.00%
2002年
11月06日 ▼ 0.50% 1.25%
2001年
12月11日 ▼ 0.25% 1.75%
11月06日 ▼ 0.50% 2.00%
10月02日 ▼ 0.50% 2.50%
09月17日 ▼ 0.50% 3.00%
08月21日 ▼ 0.25% 3.50%
06月27日 ▼ 0.25% 3.75%
05月15日 ▼ 0.50% 4.00%
04月18日 ▼ 0.50% 4.50%
03月20日 ▼ 0.50% 5.00%
01月31日 ▼ 0.50% 5.50%
01月03日 ▼ 0.50% 6.00%
日本の金融政策 - 無担保コールレート(オーバーナイト物 : O/N Call Rate)
2008年12月19日 - 無担保コール翌日物金利の誘導目標 年0.1% (▼0.20%)
・ 補完貸付制度の適用金利 0.50% ⇒ 0.30%
2008年10月31日 - 無担保コール翌日物金利の誘導目標 年0.3% (▼0.20%)
・ 補完貸付制度の適用金利 0.75% ⇒ 0.50%
2007年02月21日 - 無担保コール翌日物金利の誘導目標 年0.5% (△0.25%)
・ 年0.5%となるのは98年9月以来
・ 公定歩合年は 0.75%に引き上げ (+0.35)
2006年07月14日 - ゼロ金利政策を解除 ・・・ 「金利復活」
・ 無担保コール翌日物金利の誘導目標を 0.25% に引き上げ
・ 公定歩合は 0.4%
2006年03月09日 - 量的金融緩和策を解除
2001年03月19日 - 量的緩和政策の導入
2000年08月 - ゼロ金利政策を解除
1999年02月 - ゼロ金利政策の導入
1985年09月22日 - プラザ合意で一段の切り上げ
1973年 - 変動相場制に移行。
1971年12月 - 1949年から続くUSD1$=360円(固定相場制)を308円に17%切り上げ
1971年08月15日 - 米国ドルと金の交換を停止(ニクソンショック)
・ 補完貸付制度の適用金利 0.50% ⇒ 0.30%
2008年10月31日 - 無担保コール翌日物金利の誘導目標 年0.3% (▼0.20%)
・ 補完貸付制度の適用金利 0.75% ⇒ 0.50%
2007年02月21日 - 無担保コール翌日物金利の誘導目標 年0.5% (△0.25%)
・ 年0.5%となるのは98年9月以来
・ 公定歩合年は 0.75%に引き上げ (+0.35)
2006年07月14日 - ゼロ金利政策を解除 ・・・ 「金利復活」
・ 無担保コール翌日物金利の誘導目標を 0.25% に引き上げ
・ 公定歩合は 0.4%
2006年03月09日 - 量的金融緩和策を解除
2001年03月19日 - 量的緩和政策の導入
2000年08月 - ゼロ金利政策を解除
1999年02月 - ゼロ金利政策の導入
1985年09月22日 - プラザ合意で一段の切り上げ
1973年 - 変動相場制に移行。
1971年12月 - 1949年から続くUSD1$=360円(固定相場制)を308円に17%切り上げ
1971年08月15日 - 米国ドルと金の交換を停止(ニクソンショック)

欧州の金融政策 - 公開市場操作金利 (Refinancing Tender)
ユーロ圏13ヵ国のECB金利政策 (市場調節金利)
2003年
6月から政策金利2.0%に据え置き (2001/5から7回の利下げ実施)
1999年 単一通貨ユーロ(EURO)導入され、2002年ユーロが市中に流通
1981年 通貨バスケットであるECU(欧州通貨単位)採用
| 決定日 変更幅 変更後金利 2009年 05月07日 ▼ 0.25% 1.00% 04月02日 ▼ 0.25% 1.25% 02月05日 ▼ 0.50% 1.50% (ユーロ導入後の最低水準) 01月15日 ▼ 0.50% 2.00% 2008年 12月04日 ▼ 0.75% 2.50% (ユーロ導入以来最大幅) 11月06日 ▼ 0.50% 3.25% 10月08日 ▼ 0.50% 3.75% 07月03日 △ 0.25% 4.25% 2007年 06月06日 △ 0.25% 4.00% (01年8月以来の高水準) 03月08日 △ 0.25% 3.75% 2006年 12月07日 △ 0.25% 3.50% 10月05日 △ 0.25% 3.25% 08月03日 △ 0.25% 3.00% (3・6月に続く0.25%↑) 2005年 12月06日 △ 0.25% 2.25% (2000/10以来の利上げ) |
|
6月から政策金利2.0%に据え置き (2001/5から7回の利下げ実施)
1999年 単一通貨ユーロ(EURO)導入され、2002年ユーロが市中に流通
1981年 通貨バスケットであるECU(欧州通貨単位)採用
BOEの金利政策 - レポ金利 (Repo Rate)
|
決定日 変更幅 変更後金利 2009年 03月05日 ▼ 0.50% 0.50% 02月05日 ▼ 0.50% 1.00% 01月08日 ▼ 0.50% 1.50% 創設以来の初の1%台 2008年 12月04日 ▼ 1.00% 2.00% 創設以来の最低水準 11月06日 ▼ 1.50% 3.00% 1955年以来の低水準 10月08日 ▼ 0.50% 4.50% 04月10日 ▼ 0.25% 5.00% 02月07日 ▼ 0.25% 5.25% 2007年 12月06日 ▼ 0.25% 5.50% 07月05日 △ 0.25% 5.75% 05月10日 △ 0.25% 5.50% 01月11日 △ 0.25% 5.25% 2006年 11月09日 △ 0.25% 5.00% 08月03日 △ 0.25% 4.75% 2005年 08月04日 ▼ 0.25% 4.50% 2004年 08月05日 △ 0.25% 4.75% 06月10日 △ 0.25% 4.50% 05月06日 △ 0.25% 4.25% 02月05日 △ 0.25% 4.00% 2003年 11月06日 △ 0.25% 3.75% 07月10日 ▼ 0.25% 3.50% 02月06日 ▼ 0.25% 3.75% 2001年 11月08日 ▼ 0.50% 4.00% 10月04日 ▼ 0.25% 4.50% 09月18日 ▼ 0.25% 4.75% 08月02日 ▼ 0.25% 5.00% 05月10日 ▼ 0.25% 5.25% 04月05日 ▼ 0.25% 5.50% 02月08日 ▼ 0.25% 5.75% |
決定日 変更幅 変更後金利 2000年 02月10日 △ 0.25% 6.00% 01月13日 △ 0.25% 5.75% 1999年 11月04日 △ 0.25% 5.50% 09月08日 △ 0.25% 5.25% 06月10日 ▼ 0.25% 5.00% 04月08日 ▼ 0.25% 5.25% 02月04日 ▼ 0.50% 5.50% 01月07日 ▼ 0.25% 6.00% 1998年 12月10日 ▼ 0.50% 6.25% 11月05日 ▼ 0.50% 6.75% 10月08日 ▼ 0.25% 7.25% 06月04日 △ 0.25% 7.50% 1997年 11月06日 △ 0.25% 7.25% 08月07日 △ 0.25% 7.00% 07月10日 △ 0.25% 6.75% 06月06日 △ 0.25% 6.50% 05月06日 ▼ 0.25% 6.25% |
中国の金融政策
≪人民元とドルの為替レートの1日の許容変動幅を基準値上下0・5%に拡大≫
2007年5月21日から実施 - 05年7月の人民元切り上げ以来初めての変動幅拡大
2008年06月17日 - 1ドル=6.8914元 (初めて 6.8元台)
2008年04月10日 - 1ドル=6.9920元 (初めて 6.9元台)
2008年03月13日 - 1ドル=7.0970元 (初めて 7.0元台)
2008年01月28日 - 1ドル=7.1996元 (初めて 7.1元台)
2008年01月02日 - 1ドル=7.2934元 (初めて 7.2元台)
2007年11月23日 - 1ドル=7.3912元 (初めて 7.3元台)
2007年10月24日 - 1ドル=7.4926元 (初めて 7.4元台)
2007年07月03日 - 1ドル=7.5944元 (初めて 7.5元台)
2007年05月08日 - 1ドル=7.6959元 (初めて 7.6元台)
2007年01月11日 - 1ドル=7.7930元 (初めて 7.7元台)
2006年09月28日 - 1ドル=7.8954元 (初めて 7.8元台)
2006年05月15日 - 1ドル=7.9976元 (初めて 7元台)
2006年01月04日 - マーケットメイク(値付け制度)導入
2005年取引終値 1ドル=8.0701元 (7月21日比0.49%元高=上海外貨取引センター)
2005年9月23日 - 円やユーロなどドル以外の通貨と人民元の一日の変動幅を3%
(現行上下1.5%) に改定
≪2005年7月21日午後7時(日本時間午後8時)≫
人民元、対ドルで2%切り上げ USD1=8.11元(1元=約13.5円)
[上下0.3%の範囲内で変動する「通貨バスケット制」採用]
1997年末(アジア通貨危機)からUSD1=8.27~8.28元で事実上固定相場制
1994年1月の人民元レートを市場レートに統合、USD1=8.7元
1980年代 USD1=1.53元
◇ 2005年7月21日
香港USD1$=7.78香港ドル(上下0.64%)の目標相場圏制を導入=ペッグ制は維持
マレーシア通貨リンギもペッグ制から通貨バスケットに移行
2007年5月21日から実施 - 05年7月の人民元切り上げ以来初めての変動幅拡大
2008年06月17日 - 1ドル=6.8914元 (初めて 6.8元台)
2008年04月10日 - 1ドル=6.9920元 (初めて 6.9元台)
2008年03月13日 - 1ドル=7.0970元 (初めて 7.0元台)
2008年01月28日 - 1ドル=7.1996元 (初めて 7.1元台)
2008年01月02日 - 1ドル=7.2934元 (初めて 7.2元台)
2007年11月23日 - 1ドル=7.3912元 (初めて 7.3元台)
2007年10月24日 - 1ドル=7.4926元 (初めて 7.4元台)
2007年07月03日 - 1ドル=7.5944元 (初めて 7.5元台)
2007年05月08日 - 1ドル=7.6959元 (初めて 7.6元台)
2007年01月11日 - 1ドル=7.7930元 (初めて 7.7元台)
2006年09月28日 - 1ドル=7.8954元 (初めて 7.8元台)
2006年05月15日 - 1ドル=7.9976元 (初めて 7元台)
2006年01月04日 - マーケットメイク(値付け制度)導入
2005年取引終値 1ドル=8.0701元 (7月21日比0.49%元高=上海外貨取引センター)
2005年9月23日 - 円やユーロなどドル以外の通貨と人民元の一日の変動幅を3%
(現行上下1.5%) に改定
≪2005年7月21日午後7時(日本時間午後8時)≫
人民元、対ドルで2%切り上げ USD1=8.11元(1元=約13.5円)
[上下0.3%の範囲内で変動する「通貨バスケット制」採用]
1997年末(アジア通貨危機)からUSD1=8.27~8.28元で事実上固定相場制
1994年1月の人民元レートを市場レートに統合、USD1=8.7元
1980年代 USD1=1.53元
◇ 2005年7月21日
香港USD1$=7.78香港ドル(上下0.64%)の目標相場圏制を導入=ペッグ制は維持
マレーシア通貨リンギもペッグ制から通貨バスケットに移行


